第十章:リフォーム工事

この記事の画像出典:Panasonicの公式HP
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これまでのお話

こんにちは、餅つき名人です!!

妻の夢をかなえるために家を買うことになりました。住んでいた千葉県の新築マンションが想像以上に価格が高く、これなら都内のほうがいいと都内の新築マンションに狙いを切り替えました。

しかし都心のマンション価格のあまりの高さに打ちのめされます。そして東京23区の東側に活路を求めていくのですが、それでも我が家の収入では買えない価格帯ばかりでした。こうして物件の絶対額を抑えるために中古マンションを、ランニング費用を抑えるために一戸建てを視野に入れて物件選びを仕切り直していきますが、一戸建ては夫婦二人には時期尚早と判断し中古マンションに狙いを定め物件探しを続けます。

並行して不動産コンサルタントへの相談やインターネットでの情報収集、関連書籍の購読も開始し徐々に知見を深めていきました。そして物件探しの中でお互いの金銭感覚が明らかになっていくと夫婦間に歩み寄ることができないほど大きな価値観の溝があることに気づきます。大好きな妻でしたが生活をともにするには無理のある妻でもありました。

物件探しの後半では夫婦仲は既に崩壊しており、妻のために始めた家探しが迷走しはじめます。なぜ家探しを続けているのか?そう思いながら物件探しをしていました。もしかしたらこの家探しの旅が終わるときが夫婦関係が終わることになることを無意識に悟っていたのかもしれません。

ついに妻の実家近くの中古マンションを購入することが決まりましたが一安心とはなりません。マンション購入は事務手続きが山のようにあるのです。そして運命の日がやってきます。ついに離婚してしまったのです。

しかしマンションを購入してしまった以上、そこに住むしかありません。すぐに売却すると手数料の分だけ手元の現金が減ってしまうからです。住む以上は快適な住空間にしたいのでリフォームを決心し、紆余曲折の末にリフォーム業者を決め、ついにリフォーム工事が始まります。

1.リフォーム工事に着手できない?

リフォーム業者が決まったのですぐにリフォーム工事に着手してもらおうと各種手続きを進めたのですが、管理規約のため工事開始が1か月後になることが発覚しました。リフォーム工事の1か月前までに管理組合に届け出ないと許可が下りないのです。

さらに上下左右の住人の自筆の署名が必要なので挨拶もかねて訪問したのですが下の階の住人が常に不在で工事が開始できないのです。途中からリフォーム業者のBさんに委託したのですが、Bさんも複数の現場を抱えておりなかなか署名を得ることができていない模様です。

リフォーム開始まで1週間を切りどうしたものかと途方に暮れていましたが、偶然知り合った管理組合の理事長さんが骨を折ってくれてなんとか下の階の住人の署名を得ることができました。仕事中に抜けだして電話でやりとりしたり本当に手間がかかりました。

またリフォーム業者のBさんの事務処理のルーズさは前回の記事で懸念点として記述しましたが、案の定この段階でも発揮されます。本来であれば2週間前には掲示板に告知すべきリフォーム工事の案内が再三の催促の末に3日前になってやっと貼りだされたのです。

おかげで管理人さんがえらくご立腹で菓子折りを持ってお詫びに行く始末になりました。幸先に不安を感じるスタートでした。

2.リフォームのショールームに行って部材を決める

リフォーム内容は決まりましたが、どんな部材を使うかは決まっていません。見積りも部材は仮で計算しているので部材を確定させる必要があります。そこでショールームに行って一気に決めることにしました。

見積もり段階でフローリングがパナソニックであること、調光・調色が可能なダウンライトがパナソニック一択であることからパナソニックのショールームに行きました。ちなみにリフォーム業者のBさん曰く「フローリングはパナソニック製が安くて丈夫だから一番おススメ」とのことです。

パナソニックのショールームは新橋駅にありショールームではありとあらゆるリフォームの部材が展示されてとても参考になります。これからリフォームをされる方はぜひ一度は訪問してみることをお勧めします。フローリングやダウンライトは見てすぐに部材が決まったのですが、ショールームあるあるの「余計なものが欲しくなる病」にかかってしまいました

具体的にはシステム収納「キュビオス」収納型畳ユニット「畳が丘」です。前者はテレビを置く壁際の空間のフル活用、後者はソファーと収納と掘りごたつを兼用させスペースを有効活用する目的です。

キュビオスのイメージ画像:PanasonicのHPから引用

キュビオスのイメージ画像:PanasonicのHPから引用

畳が丘のイメージ画像:PanasonicのHPから引用

畳が丘のイメージ画像:PanasonicのHPから引用

さっそくリフォーム業者のBさんに見積もりを依頼したところキュビオスが55万円、畳が丘も50万円といいお値段で早々に断念しました。元妻の実家近くのマンションを購入したのですぐに引っ越す可能性もあり、造作物にお金をかけても無駄になる可能性があったからです。

また適時相談にのってもらっている仲介業者のAさんの「どんなにこだわったリフォームも資産価値には無関係です。リフォームは誰にも嫌われないベーシックな内容で最低限にした方が良いです。」という意見も断念した理由です。

3.壁紙を決める

壁紙は部屋の印象を決める最も大切な部材です。リフォーム業者のBさんから電話帳が薄く見えるほどの分厚い壁紙のサンプルが送られてきましたが、白色の壁紙だけでも何十種類とありサンプル帳だけでは選ぶことができません

そこで上記のパナソニックショールームに分厚い壁紙サンプルを持参し、実際にフローリングの色と照らし合わせ、なんとかメインの白色の壁紙を決めました。またリフォームの写真などを参考に洋室にはアクセントクロスとして一面だけ白色以外の壁紙を貼ることも決めました。

4.ガスコンロを決める

私はお米が大好きです。どんなに高級な電子炊飯器で炊いたご飯も実家のガス釜で炊いたご飯には敵わないことを知っています。電子炊飯器に物足りなさを感じていたこともありガス釜の導入も考えていたところ、高級ガスコンロだと羽釜や土鍋を使って自動でご飯を炊けることをネットで見つけたのです。

そこで当初は安く済まそうとしたガスコンロを急きょグレードアップしました。購入したのはリンナイのDELICIAで、実際に導入し羽釜で炊いたご飯を食べたときグレードアップしてよかったと心から思いました。唯一の欠点はあまりに美味しすぎて1合では足りず毎食3合のご飯を食べてしまうことです。

ガスコンロ

この画像の出典:リンナイのHPより

5.リフォーム工事開始

管理組合から承認が下り、リフォームの部材も決まり引き渡しから1か月後にやっとリフォーム工事が開始されます。ここまでに費やした時間と労力は相当なものでこの当時は「新築マンションを買ったほうが楽だったかも」と思ったりもしました。

もちろんこれで一安心とはいかず工事の状況を確認していると次々と気になる点がでてきます。特に見積もりでは具体的に詰め切れていなかった部分が説明もなく決まっていく流れはとても気になりました。

言った言わないのやり取りも発生し、リフォーム工事とはこういうものなのかと諦めの気持ちにもなりました。毎日24時を過ぎる仕事の過労や離婚による心労もあり、一時は不信感でいっぱいになり業者を変更することも考えました。抗議のメールを書いて送る直前までいったりもしました。しかし現実的にはいまさら業者を変更することはできません。

そこで業者側からの報告がないのであればこちらから問いかけをすることにし、気になる点をメールで逐次伝えるようにしたところ、意外にも業者は丁寧に対応してくれ次第に状況は好転していきました。

冷静に考えればリフォーム業者にとって我が家のリフォームは数ある工事の中の単なる1つなのです。300万円程度の工事で業者もそこまで丁寧な対応をしていられないというのが本音だったのでしょう。

私もリフォーム工事は業者に一任すればすべてが上手くいくと思いこんでいたのです。リフォーム工事は業者任せでは成立しないのが実態だったのです。依頼主である私がきちんと積極的にコントロールすべきだったのです。こんな当たり前の事実をリフォーム工事の終盤になってやっと気づいたのです。

ただ毎日午前様の激務の仕事を抱えて私ひとりでリフォーム工事をコントロールするのは実際問題として不可能でもありました。この点はどうしようもなかったとも思います。

こんな愚痴を書いていますが実際にはリフォーム業者はよくやってくれていました。私が少し疲れていただけなのです。

6.カーテンの設置

仕事が激務だったこともありリフォーム工事終了後に自分でカーテンを設置する気力がありません。そこでリフォーム業者のBさんに丸投げしたいと相談したところ、懇意にしているカーテン業者を紹介してくれました。すぐにカーテン業者から電話帳が薄く見える分厚いサンプル帳が届きましたが、壁紙同様に数が多すぎて選びきれません

カーテンなんてニトリの一番安いカーテンで十分だと思ってるほどこだわりはないので、カーテン業者に厳選した2パターンに絞って提案してもらいました。

提案されたの1つめはシンプルな柄の組み合わせ、2つめはゴージャスな柄の組み合わせでした。結局、カーテンが装飾品にもなることを見越してリビングはゴージャスな柄にし、洋室はシンプルな柄にしました。

そして数日後に見積もりが届いて目玉が飛び出ます。レールなどの材料費や設置費込みで30万円超もするのです。定価から50%の割引をしてもらってこの値段です。正直言ってぼったくられてるのだと思いました。

ニトリなら10万円程度で収まるはずだと同じ条件(オーダーカーテン、2倍生地)で見積もってもらったのですが、ニトリなのに25万円程度と業者の金額とそれほど変わりがありません。どうやら全部屋に窓があること、リビングに高さ2400mmもの巨大な窓があることが原因のようでした。ニトリと大差ないのであれば業者に任せた方が私の負担が減るのでカーテン業者にお願いすることにしました。

ちなみにカーテンのメーカーはリリカラというメーカーで品質と出来上がりは満足のいくものでした。こんな具合にオーダーカーテンはビシッと室内空間を引き締めてくれる効果があると実感しました。

我が家のリビングのカーテン

我が家のリビングのカーテン

ただ布切れに30万円という金額を出したという現実を思い出すと素直に喜ぶことができないのも事実です。実は我が家は高層階のため道路や周りの建物からの視線を気にする必要がなく、なおかつ角部屋であるため窓が多すぎていちいちドレープカーテンを引くのが面倒なのです。その結果、レースカーテンを引きっぱなしにしていてドレープカーテンを引くことは真冬ですらほとんどなかったのです。

もしカーテン選びで迷っている方がいるなら「最初はレースカーテンだけにして様子を見た方がよい」と小さな声で助言いたします。無理して最初から全部やる必要はないのです。

7.エアコンの設置

当初エアコンは家電量販店で購入し設置してもらう予定でした。しかしリフォーム業者との面談や仲介業者のAさんとの雑談の中で家電量販店経由でエアコンの設置を行う業者は薄利多売のため数をこなす必要があり、短時間で雑な工事をすることが多いことを聞きました。

そのリフォーム業者も家電量販店から依頼されてエアコンの設置をすることがあるそうですが「儲からないのでやりたくない仕事」だそうです。ネットで調べても筋交いを切られたり、コンセント形状の間違い、現場を見ての追加料金の請求などかなりのトラブルがあるようです。

万一のトラブル時に私個人が対応する手間とリスクを考慮し、仲介業者のAさんの会社のエアコン部門にお任せすることにしました。Aさんの会社のエアコン部門は家電量販店の安い仕事を受けず、業務用や大規模マンションのエアコン設置のみを取り扱っているので技術に絶対の自信があるという点が決め手になりました。

エアコンの機種は家電好きには有名な家電watchの記事を参考に25畳のリビングには富士通ゼネラルか三菱電機の最上位機種を候補とし、最終的に値段の安かった三菱電機にしました。7畳・6畳の洋室には担当者おススメの安価なダイキンのエアコンを設置しました。

金額は3台の新品のエアコンと工事費込みで40万円強でした。エアコン自体の価格も価格コムと大差なく、工事は丁寧で化粧カバーも綺麗につけてもらい満足のいく仕上がりでした。電気屋をやっている幼馴染が我が家に遊びに来た際にもエアコン工事の丁寧な仕事ぶりに感心していたので間違いないでしょう。

8.リフォーム工事終了

想像以上に時間と労力がかかったリフォーム工事もついに終了です。施工チェックも担当のBさんがOKを出したので細かくチェックしませんでした。仲介業者のAさんとリフォーム業者のBさんに寸志をお渡ししてついに引っ越しです。

しかし入居してみて次々と気になる点が出てきます。落ちた髪の毛の上からフローリングのワックスがかけられている、そもそもワックスがかかっていない部分がある、ハウスクリーニングを依頼したのに部屋中に壁紙を貼るのに使ったノリがこびりついている、玄関ポーチの門構えは泥だらけ、リフォーム時の物置となっていたベランダも汚れたまま、さらにフローリングに傷、クローゼット内の棚の上下つけ間違え、頼んでおいた廊下灯の電球は切れたまま、脱衣所の床が取り替えられていない、洗面所の蛇口が金属ではなくプラスチックのものになっている、などなど。

もちろん壁紙は継ぎ目が分からないように綺麗に貼られ、ダウンライトやフローリングの施工自体は丁寧で文句なく、施工の良さは見て分かりますが言ったことと出来上がったものが違うのはさすがに・・・。

特に最終工程のハウスクリーニングで詰めの甘さが目立ちました。どうもハウスクリーニングの定義が私と業者で違ったのかもしれません。私はハウスクリーニングは全てを綺麗にしてくれるものだと思ったのですが業者はキッチン、お風呂しかクリーニングしていないようなのです。

張り替えられた壁紙やフローリングを見ればその判断も当然ですがもう少し見てくれてもよかったのにと愚痴りたくなりました。

9.リフォーム工事で失敗しないための秘訣

おそらく今後15年は壁紙を張り替えるなどの大規模なリフォーム工事はしないでしょう。ただ15年後や別の中古マンションを購入した場合はまたリフォーム工事をすることになるはずです。その時の自分とこれからリフォーム工事をされる方のために4つの秘訣を残しておきます。

①一級建築士が担当者になるリフォーム業者を選ぶ

リフォーム業者は選びきれないほどにたくさん存在します。素人同然の業者や詐欺まがいの業者も混じっており、その中から1社だけ選ぶのは高校野球の優勝校を当てるほどに難しい作業です。前回の記事の通り業者選びは多くの時間と労力が必要となり、なおかつどんなに吟味してもハズレを引く可能性があります。

そこで一級建築士という条件をつけることで一定の技術レベルを確保しつつ選択肢を絞り込むことができます。もちろん一級建築士だからと言って信頼できるかは分かりません。しかし少なくともこの条件をつけないで探すよりは失敗する確率は下がるはずです。

また事務所に一級建築士がいる程度では物足りません。窓口となる担当者が一級建築士であることが肝要です。担当者に権限がなくなおかつ無能で仕事が進まなかった経験は社会人であれば誰しも経験していると思います。技術と権限がある一級建築士が窓口になる必要があります。

ただし1級建築士が窓口になると価格は相場よりも高くなる傾向にあります。この点は覚悟しなくてはなりません。

②依頼内容は全てチェックリスト化する

言った言わないのトラブルは100%必ず発生します。その際の証拠となるのが依頼内容を一覧にしたチェックリストです。チェックリストを作成し進捗を業者と必ず共有すべきです。私はチェックリストを作成しなかったばかりに余計な苦労を背負うことになりました。

また業者側としてもチェックリストがあると助かるとのことです。素人の口頭発注ほどあいまいでいい加減なものはないからです。

③リフォームの金額と品質のチェックは専門家に頼む

完了したリフォームの品質が正常なのかどうかを素人が判断するのは不可能です。なんでも鑑定団のように素人が絵画の贋作を見分けるのが不可能なことと同じです。

新築マンションの内覧同行サービスと同様に第三者となる専門家のチェックが必要です。リフォーム業者の瑕疵を見逃さず、自分自身が仕上がりに納得するためです。5~10万円程度の費用はリフォーム代金の一部だと思って割り切るべきです。リフォーム業者への依頼の段階で第三者と相談してリフォーム工事の内容を決めることを伝えておけば業者側も背筋が伸びるはずです。

リフォームの金額も同じです。相場観と知識のない我々が金額の妥当性を判断するのは不可能です。素直に専門家に依頼することが大切だと思います。

また知り合いや第三者の仲介でリフォーム業者を選ぶと言いにくいことを言うことができないことが多々あります。この点はネット上のリフォーム失敗談でもよく目にします。

個人的な意見ではありますが数百万円のお金のやり取りが発生するリフォーム工事で依頼主が妥協する必要など1ミリたりともないと考えています。業者とバチバチと火花を散らしてでも納得のいく工事にすべきです。

縁故で業者を選ぶとどうしてもこの火花を散らす真剣なやり取りが難しくなりますが、この第三者を介在させることで縁故ゆえの曖昧なやりとりが回避できます。よって第三者として専門家を介在させるのはリフォーム工事で必須だと断言します。

住友不動産の新築そっくりさん

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元妻が離婚届を出さない

これは雑談です。離婚が決定すると様々な事務手続きが必要です。その中でも離婚届は必須の書類なのですが元妻が離婚届をいつになっても提出しません

私のほうは既に両親に事情を説明し父親の判をもらっています。元妻にあとはきちんと処理をするようにと離婚届の紙を渡しているのに、元妻側の証人の判が空欄のまま書類が放置されているのです。

元妻も父親に判をもらうと言っていたのに離婚決定から10日以上も放置しているのでさすがに問い詰めると「父が忙しくて離婚の報告ができていない」とのこと。離婚決定の当日に両親に報告をしている私からみると離婚の話をここまであと伸ばしにする理由が理解できません。

さらに問い詰めると元妻の父親は「ゴルフの予定でいっぱいだから会いたいなら1か月後」と言っているとのこと。娘が離婚するというのに趣味のゴルフを優先させる父親が世の中にいることに驚きました。

ただ元妻は虚言癖があるためこの一連の会話が本当かどうか怪しいところでもあります。病的なほど臆病なので言い出せなかっただけなのかもしれません。さんざん人を傷つけるような暴言を言っておきながらいざとなると臆病風に吹かれるとはどういうことだと憤慨し、もしかして離婚することができないのか?と不安になったりもしました。

最終的に半月以上も経過してやっと元妻が離婚届を提出したのですが、その際の証人欄の署名はなんと友達の署名だったのです。父親でも母親でも兄弟でもないことに元妻の家庭環境の複雑さを垣間見たような気がしました。それと同時に離婚して本当によかったとも思いました。家族を知らない人と家族を作るのはほぼ不可能だからです。

本日の終わりに

こうしてリフォーム工事が終了し待望の入居となります。しかしもちろん引っ越しも一筋縄ではいきません。まだまだトラブルが発生します。次回は引っ越しと入居後の家電・家具選びについて記事にしていきます。

それでは今日はここまで、本当にお疲れさまでした!!

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